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京都市産技研が、科学雑誌『Newton』が贈る、
小学生向け理系教養書シリーズ!
「博士ずかん なるほど!日本」の記事を監修しました。

4月15日発売の「博士ずかん なるほど!日本」にて、日本の伝統工芸の技術を科学的な視点でわかりやすく解説した記事の一部を、京都市産技研が監修しました。ぜひお手に取ってご覧ください。
科学雑誌Newton
https://www.newtonpress.co.jp/book/doctorsbook/202603_philosophy.html
京都市産技研 監修箇所(1章の一部、及び2章)
1章 日本の伝統工芸・文化
・「西陣織」の美しさのヒミツ
・数十~百以上の工程をへてつくられる「漆器」
・「陶磁器」づくりに向いている日本
2章 日本のすごい食べもの
日本人の主食「米」/地域ごとに個性がある「みそ」/米みそは、どのようにつくられる?/日本の「しょうゆ」は和歌山県から広まった/しょうゆは、どのようにつくられる?/知恵がつまった保存食/日本人と「お茶」のつきあいは1000年以上!/江戸庶民のファストフード「にぎりずし」/飛鳥時代の料理は味がついていなかった/日本の料理をかえた「だし」/「精進料理」って、どんな料理?


